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グローバリューパートナーズ株式会社
この会社のサイトへ相談ポイント
- M&Aに偏らない事業承継
- 親族内~M&Aまで、幅広い選択肢を提案
- 財務・税務の分析で判断根拠を明確に
- 株価評価と財務・税務の精査まで対応
- 組織再編も視野に、最終案を具体化
- 手続きと税務影響を確認し、実行へ導く
対応業務
- 後継者育成
- 後継者不足
- 会社売却
- 第三者継承
後継者不足が深刻化する中でも、事業承継の最適解は一つではない。グローバリューパートナーズは税務・財務の分析を土台に、親族内承継から社内承継、M&A(第三者承継)まで、企業の事情に即したソリューションを提案する。
数字を根拠に承継判断の迷いを減らす
事業承継は、株価やスキームが決まれば終わる話ではない。株価対策や納税対策、後継者の経営能力、親族間の財産承継、借入金や個人保証など、論点は同時に立ち上がる。だからこそ同社は、案件の入り口で「数字の分析」を徹底する。決算書の数字を並べるだけでなく、粗利率が動いた理由を掘り下げ、将来のキャッシュフローを見据えて判断材料を整理する。あわせて投資余力と返済計画を確認し、承継後の資金繰りまで見通す。結論を先に決めるのではなく、「なぜそう判断するのか」を説明できる材料をそろえ、課題を分解して優先順位を付ける。そうして、親族内・従業員・M&A(第三者承継)のいずれにも通用する判断の軸を明確にしていく。
また業界歴15年超で税理士でもある代表の高梨氏が、すべての事業承案件を担当する安心感があるのも特徴だ。

組織再編も視野に実行までの進め方を示す
事業承継の選択肢は親族内・従業員・M&Aに大別されるが、現場では株式譲渡や事業譲渡だけでは完結しない案件も少なくない。同社は必要に応じて組織再編も視野に入れ、法的手続きと税務への影響を確認しながら、最終的な実行までの進め方を示す。
また、M&Aの際の分析結果は企業概要書にまとめ、買い手側への説明資料としても活用する。弁護士・司法書士との連携で成立後のトラブルも予防しつつ、東京都・地域金融機関による事業承継促進事業の登録専門家、中小企業庁の登録M&A支援機関としての知見も活かし、状況の整理から実行まで一貫して支援する。
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相談ポイント
- ・M&Aに偏らない事業承継
- 親族内~M&Aまで、幅広い選択肢を提案
- ・財務・税務の分析で判断根拠を明確に
- 株価評価と財務・税務の精査まで対応
- ・組織再編も視野に、最終案を具体化
- 手続きと税務影響を確認し、実行へ導く
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